「もし、世界が100人の村だったら」という番組がありました。
私は残念ながら用事で見るコトはできませんでしたが、学校通信などで取り上げられていて内容を知るコトが出来ました。
感想は「衝撃」しかありませんでした。
戦争が続いている国があるというコト。
飢えで苦しむ人がいるというコト。
みんな知っているコトだけど、どこかで「関係ない」と思っていたと思います。
これを読んで、私は具体的な自分の恵まれているコトがどんなに奇跡的なコトかを知りました。
「同情」ではありません。「衝撃」です。
「同情」は第3者がするものです。私はただただ衝撃しか受けられませんでした。
未来で、もっともっと今の“当たり前のコト”ができる人たちが増えてくださるコトを願って―――――
伝えてください。このコトを。
※こちらは、
さくらぽっぷ(さくら様)よりお借りしました。
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